不動産開発事業部

不動産事業部
部長 小林 亮太

様々な「売りたい」に応えるために


「たくさんの思い出が詰まったこの場所、一体いくらで次の方に買ってもらえるのだろう?」そんな思いを伝えて出て来た回答に「正直がっかり」という声は少なくありません。

「たくさんの思い出が詰まったこの場所、一体いくらで次の方に買ってもらえるのだろう?」そんな思いを伝えて出て来た回答に「正直がっかり」という声は少なくありません。

我々とよくいる大手不動産営業マンの明らかな違いは、「会社の最大利益(成績)の追求」ではなく、「お客様の最大利益を本気で追求する」ことです。我々は経験と多角的見地から正しい価値創造を致します。